2011年11月2日水曜日
子どものころに見た映画が。
昔、不思議の国のアリス。。というか、鏡の国のアリスが好きで。
小さいとき、実写版で、不思議の国のアリスと鏡の国のアリスが一緒になった映画をTVで見てね。
着ぐるみを着てハンプティダンプティだとかが歌って踊ってるのですが、
あの独特の世界観。。
録画してたものだから、結構な回数みていたように思います。
それがね。
今年に入ってDVDのレンタルをされているのを発見しまして。。
その時、思わず借りてみたのですが。
う~~~ん。。??
あいかわらずの世界観。
うん、いいですねw
でも、なんだか、なにかが違う。。
ふにおちないというか。。ぶっちゃけ途中で飽きちゃいましてw;
最後まで見なかった、、という、ね。。
あ~、借りるんじゃなかったかなと。
子どもの頃の想い出を壊しちまったかなと、複雑な思いでしたw
でも、懐かしかったわ( ´ ∀ ` )♪
ま。
私がおばさんになってしまったということなのでしょうねw
アンパンマンで大爆笑できるくらいですからねぇ(==;
でも、またこどものときとは違った大人の目線で涙することもあったり。。
天才努力家のバイキンマンに同情してしまったり。。
ジャイアンの映画化になると異様にアツイ友情に涙したり。。
ちなみに(・∀・)
その「 不思議の国のアリス 」は、コレ ↓
結構、人気作だったらしいですねぇww
有名どころらしいですねぇwww
まっっったく知らなかったわっ!!
^^;
と、今書いてて、もぅ一回借りて見てみようかな。。という気になってきた私は、やはり懲りない性格なのでそうかどうなのでそうか。。(==;
が、ガクシュウノウリョクがないとも言う。。??
2011年9月13日火曜日
今日は久々に。
わっかりずらいですが、カマキリ。
今日の現場にてヤツと遭遇。
威嚇してくるのですよっヤツは!
バーッ!っと、飛んで威嚇。怖すぎでしょうがっ!!
と、ちょいと道を通る際に、結構な距離を置いて歩いてしまった私です^^;;
虫、嫌いッス。
といいますが、なんでしょうか、
この歳になって、結構な怖がりになったように思います。
ある程度、いらない知識とかが増えてきたものだから、昔のような目で見ることが出来なくなってしまったのだろうか。。。なんて思っている今日この頃。
歳といえば、自分の歳を声に出して言ってみたことってあります?
アレねぇ、結構ヘコミマスヨ。ちょっと暇なときは試してください=w=;
今日は、通常しない予期せぬ仕事が舞い込みまして、ちょいとバタバタしておりました。
ちょっとね、あらかじめ予習やら準備をしていざ行ったところ、
思いのほかあっけなく終了いたしまして、ちょっと気が抜けたようなかんじですw;;
まぁ、早く終わってよかったなぁと思っています。
今週は、こんなかんじで過ぎていきそうな気がします。。。
さてさて。
最近ですね、お子ちゃま用にセレクトしたDVDやら、バラエティやら見ているのですが、
先々月くらいかしら(結構前ね)、良かったなぁと私が勝手におもっている映画を久々にひとつ。
「 コーラス 」
ご存知な方多いでしょうが、私はこの前初見でございましたw;
スミマセンスミマセン。
STORY
1949年、音楽教師マチューは「池の底」という名の寄宿舎に赴任する。この学校には、親をなくした子供や素行の問題で親元を離れた子供たちが集団生活をしていた。子供たちに本来の純粋さや素直さを取り戻してもらおうと、マチューは合唱団を結成し、歌う喜びを教えていく。最初は面白半分だった子供たちも、徐々に歌うことの素晴らしさ、楽しさに目覚めていく。そんなある日、マチューは誰もいないはずの教室から美しい歌声を耳にする。それは学校一の問題児、ピエールだった・・・。
by.Amazon
ぶっちゃけ、よくある内容だなぁと思っていたのですが、
この問題児役の、実際に少年少女合唱団に所属するジャン・バティスト・モニエ君(今は大きくなっただろうに。。。)がね、天使のような歌声で、そしてめちゃかわいいお顔でね~。
もちろん、合唱ですから、その合唱もすばらしいのですがね。
ラストはね、マチュー先生が学校を去るのですが、そのときのがね~、良いのですよぉ。
(ここはあえて言いませぬ)
ちょいと涙いたしましたよ=w=
まだ見ていない方は、せひに。
見た方も、もう一度w ( 要らないって?スミマセヌ )
※ちなみにね。
ずーーーっとさがしている映画がありまして。
小さいときに、録画したものをずっと見ていた映画?です。
オズの魔法使いのその後のお話。
久々にオズの国に行ったドロシーが、むちゃくちゃにされている国を目の当たりにするのさ。
良い(西か東か??)魔女がね、鏡の中に捉えられていて。
かぼちゃとかもブルーの宝石?とかにされていて。。。。みたいな?お話。
あのブリキのが、まん丸のブリキで、ネジを回さないと動かないという、、、なんとも独特な映画の世界でしたなぁ。。。
ランチボックスが成る木があってねぇ、それがすごく印象的でした。
ただ映画名がわからぬ。昔探したんですが、見つけられなかった。。。=д=;;
ご存知の方いらっしゃいましたら、ぜひご連絡くださいませ。
こどもの頃に見た衝撃的な映像って言うのは意外にもずっと心のフィルムに色あせることなく焼きついておりますものねw;;
ではではこのへんでw
また明日会いましょう^^
2011年6月26日日曜日
唯一観ていた犬ドラマ
とうとう昨日からロードショーしちゃいましたねぇ、
「犬飼いさんちの犬」
どもども みなさん こんばんわw
今日も このブログに来てくれてアリガトゴザイマスww
さて。
みなさんは、動物もののドラマ、映画 観たりします?
私はですね、基本的に あまり 観ない のですが、
唯一 観てたドラマがありましてw
「犬飼いさんちの犬」
犬嫌いな犬飼いさん(小日向さん)が単身赴任から帰ってきたら、犬が家に居た、というお話です。
犬嫌いな人の犬とうまく付き合おうと奮闘する、日常を描いたドラマで。
私的に。
犬の一生をえがいたものとか、最後は死んでしまうものとかはね、まだ見れない。
だから、「星守る犬」もね、漫画立ち読みの次点で挫折。。。
でも。
こういうほのぼの系は、好きですw
そして、もう一つ観てたのが、
「 幼獣マメシバ 」
このマメシバが好きだった方は、この犬飼いさんちの犬も
大好きなはず!
・・・・一郎(生後2ヶ月のマメシバ)と二郎(中年ニート)、デコボコ兄弟の珍道中・・・・・・
芝二郎(佐藤二朗)、35歳。二郎だけど長男。無職。生まれ育った小さな町から一歩も外に出ずに実家でぬくぬくと暮らしていたが、父(笹野高史)が突然他界し、続いて母(藤田弓子)が家出。芝家は一体どうなるのかと親戚一同が不安に包まれる中、マメシバの子犬がちょこんと現れた。「犬なんて100パー無理!」と背を向ける二郎だったが、母が自分を探させるためによこした子犬だと判明し……。幼なじみ(高橋洋)に背中を押され、二郎はマメシバの一郎を連れて人生初の「旅」に出る 。
アマゾンより引用
この芝二朗さんが、ペットショップ定員として、犬飼いさんちの・・・に登場されていて
「働けるようになったんだぁ!」とうれしく思った方は多いはず。。。
そして、癖はそのままなのですが、確実に成長した芝二朗さんがね、いいです!
ちなみに。
この両ドラマの中で、子どもに大人気な「ジンジャーマン」
マメシバで、唄われているテーマソングは、一度聴いたら頭から離れませんぜw
知らない方は、一度 観てみてくださいませ。
2つとも 犬との日常を描いたドラマ でございますw
2011年6月19日日曜日
父様、いつもアリガト
どもども みなさん こんばんわw
今日も、ブログをのぞいてくれてアリガトゴザイマスw
今日は、私 出勤日でございまして、一日お仕事してました。
あいかわらず、休日の出勤はスタッフがいなくて 静か~デスw
うとうと~っとしちゃうくらいです。はい、だめですね!ダメっ子で、すみませぬ(= =;
さて。
久々に、本屋さんへ寄ってきたのですが、(いっても2週間ぶり?)
アリエッティ DVD 発売になっているんですねぇ。
まぁ、結構 前から出てたんでしょうが、今日 気付きましたw
私ね、これ 映画館で観ました。
たしか、映画を観ようということになりましてね、観たい映画が特になかったもので、
じゃ、アリエッティにする?みたいな 軽いノリで(^ ^;
でもね、
ビックリしたのを覚えてます。
なにがって
背景がスゴイの。
圧倒されましたw
内容とかより、背景。
バッと緑が飛び込んでくるかんじ。
庭の映像とか建物のかんじ。
すごかったわぁ。
リアルに近いけど、リアルよりキレイ、とでもいうのか。。。
なんといったら言いのか、わかんない。
やっぱり やるなぁ、ジブリさん。
興味のある方は、観てみたらいかがかなとw
※ちなみに、そのとき一緒に行った方は、微妙なかんじだったみたいですがね(^ ^;
だから、やっぱり好みの問題なのかな?
※ ちなみに ちなみに。昨日の「とりあえずアイス族 」。
私の場合、とりあえずチョコ族だと思われます。。。お風呂上りは、水ですけどねw
登録:
投稿 (Atom)


