2011年6月26日日曜日
唯一観ていた犬ドラマ
とうとう昨日からロードショーしちゃいましたねぇ、
「犬飼いさんちの犬」
どもども みなさん こんばんわw
今日も このブログに来てくれてアリガトゴザイマスww
さて。
みなさんは、動物もののドラマ、映画 観たりします?
私はですね、基本的に あまり 観ない のですが、
唯一 観てたドラマがありましてw
「犬飼いさんちの犬」
犬嫌いな犬飼いさん(小日向さん)が単身赴任から帰ってきたら、犬が家に居た、というお話です。
犬嫌いな人の犬とうまく付き合おうと奮闘する、日常を描いたドラマで。
私的に。
犬の一生をえがいたものとか、最後は死んでしまうものとかはね、まだ見れない。
だから、「星守る犬」もね、漫画立ち読みの次点で挫折。。。
でも。
こういうほのぼの系は、好きですw
そして、もう一つ観てたのが、
「 幼獣マメシバ 」
このマメシバが好きだった方は、この犬飼いさんちの犬も
大好きなはず!
・・・・一郎(生後2ヶ月のマメシバ)と二郎(中年ニート)、デコボコ兄弟の珍道中・・・・・・
芝二郎(佐藤二朗)、35歳。二郎だけど長男。無職。生まれ育った小さな町から一歩も外に出ずに実家でぬくぬくと暮らしていたが、父(笹野高史)が突然他界し、続いて母(藤田弓子)が家出。芝家は一体どうなるのかと親戚一同が不安に包まれる中、マメシバの子犬がちょこんと現れた。「犬なんて100パー無理!」と背を向ける二郎だったが、母が自分を探させるためによこした子犬だと判明し……。幼なじみ(高橋洋)に背中を押され、二郎はマメシバの一郎を連れて人生初の「旅」に出る 。
アマゾンより引用
この芝二朗さんが、ペットショップ定員として、犬飼いさんちの・・・に登場されていて
「働けるようになったんだぁ!」とうれしく思った方は多いはず。。。
そして、癖はそのままなのですが、確実に成長した芝二朗さんがね、いいです!
ちなみに。
この両ドラマの中で、子どもに大人気な「ジンジャーマン」
マメシバで、唄われているテーマソングは、一度聴いたら頭から離れませんぜw
知らない方は、一度 観てみてくださいませ。
2つとも 犬との日常を描いたドラマ でございますw
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